連鎖販売取引・マルチ商法をクーリングオフしましょう/千葉県松戸市の安田行政書士事務所

携帯サイトはこちら!!
相談フォーム
報酬表
クーリングオフ手続の流れ
クーリングオフ
訪問販売キャッチセールスアポイントメントセールスデート商法霊感商法
電話勧誘販売資格商法霊感商法投資・収益用物件
連鎖販売取引マルチ商法マルチまがい商法ネットワークビジネス
特定継続的役務提供エステティックサロン結婚相手紹介サービス英会話教室学習塾家庭教師パソコン教室
業務提供誘引販売取引内職商法モニター商法副業商法資格商法
連鎖販売取引の中途解約マルチ商法
特定継続的役務提供の中途解約エステティックサロン結婚相手紹介サービス英会話教室
支払停止の抗弁権
消費者契約法の取消権
預託法(和牛商法等)
投資用・収益用物件
海外先物取引
安田行政書士事務所
クーリングオフの実績
特定商取引法の法定表記
アクセスマップ
よくある質問
サイトマップ


 LINK 1.2.3

クーリングオフ・中途解約の依頼はこちらです!!

 連鎖販売取引  ~ クーリングオフ ~

 連鎖販売取引とは、一般的にマルチ商法と呼ばれる取引のことをいいます。

 連鎖販売取引のシステムは、多種多様でありますが、共通する特徴は、

  □ 勧誘をして組織に加入した人が支払う取引料の○○%が自分の利益になる

  □ 最初に、取引を始めるためのスターターキット、再販売するための商品等の購入や入会金、
   保証金、登録料、研修参加費用等の金銭的負担がある

 ということです。

 連鎖販売取引のシステムには、商品の再販売や受託販売、販売あっせんなどがあり、役務の提供や提供のあっせんなどもあります。

 以下、連鎖販売取引の代表的な例です。

    マルチ商法

    健康器具、健康サプリメント、健康食品等の販売や、美容器具や美顔器等の販売やそれを
   利用したサービスの提供を紹介された。

    マルチまがい商法

    ほぼマルチ商法と同じ勧誘をされた。

    ネットワークビジネス

    「新たに人を紹介したら、リベートとして、○○%を支払う。」と勧誘された。

 連鎖販売取引の実例

 これまで当事務所で対応した連鎖販売取引によるケースでは、一連のシステムを総括する会社が倒産してしまい、商品だけが残ってしまったという相談が多くあります。

 このようなことにもならないためにも、クーリングオフ期間内であれば、速やかにクーリングオフをすることを推奨します。

 また、クーリングオフ期間が経過していても、連鎖販売取引の場合には、要件を満たせば、中途解約をすることができます。

 中途解約の詳細はこちら

 連鎖販売取引は、非常に複雑な取引システムですので、勧誘時だけでそのすべて理解することは難しいと思いますので、一度、ご相談ください。

 特定商取引法で定められているクーリングオフの要件

 次のような要件があります。

     契約した商品などの販売を店舗等で行わない個人であること

     既に店舗を有する個人事業主の方などは、除外されてしまいます。

     クーリングオフ期間を過ぎていないこと

     連鎖販売取引の場合、法定書面を受領した日から起算して20日間です。

     連鎖販売契約の目的が「商品の再販売」であり、「法定書面」の交付を既に受けている場
    合、クーリングオフ期間の開始は、当該商品につき最初の引渡しを受けた日が期間開始の
    起算日になります。

 連鎖販売取引は、そのシステムが複雑になっていますので、自身で安易に判断をせず、まずは専門家へご相談ください。

千葉県松戸市の安田行政書士事務所

 安田行政書士事務所では、これまで数多くのクーリングオフ・中途解約を手掛けてきた専門の行政書士が、クーリングオフ手続や中途解約手続を代行致します。

 クーリングオフに精通した専門家が関与すると、悪質な販売業者にも対抗することができ、さらに当事務所へご依頼を頂いた場合、原則として、それ以降販売業者と連絡をとる必要がなくなります。

 商品等を購入時に、クレジット会社を利用してしまったという場合でも、適切に対応を致しますので、ご安心ください。

 専門家である行政書士が、クーリングオフ完了(中途解約完了)まで、フルサポート致します。

>>当事務所の実績

>>クーリングオフ・中途解約の報酬表

クーリングオフ相談へ

 Main Menu

ページトップへ



安田行政書士事務所